副業?在宅?権利収入で稼ぐならインターネットネットワークビジネス

 

これからビジネスを始めよう、と思っているあなた。

 

昔からの夢だったお店を持ってみようか。

 

いや、でも・・・

 

これといった売り物が思いつかないし、

できれば、私は、既にノウハウの確立したビジネスで、手堅く稼いでみたい。

 

いや、でも・・・

 

僕は忙しいサラリーマンだし、

私は家事に追われる主婦だし、

資金もそんなにないし、

できれば、スマホでできるビジネスはないものか?

できれば、在宅でできるビジネスはないものか?

何とか副業で稼げないものか?

 

・・・・・・

・・・

 

色々な思いがあることでしょう。

 

 

そして・・・

 

もし、あなたの願いが、

 

今の労働の日々から解放されること

 

であるなら、

 

ここでオススメするのは、

 

断然、ネットワークビジネス(MLM)です。

 

それも、ちょっと一味違うやり方で。

 

さて、この時代、

ひとりの個人であるあなたが

 

「今からお金を稼ごう!」

 

と思ったら、

どんなビジネスが選択肢として頭に浮かぶでしょう?

 

投資(FX、株式、仮想通貨)で稼ぐ!

 

 

投資にも様々ありますが、不動産などの投資に比べると、FXや株式は、必要な資金があまり大きくない点で、多くの人が手を出しやすい方法です。

中でも、近年、外貨の取引を行うFXは、人気です。

FXは、株式と比べると、取引手数料が安価で、取引の金額の幅も大きく、また、一日中取引ができます。

また、会社が倒産すると値打ちの消えてなくなる株式に比べて、FXの場合、資産は信託銀行に預けられるため、そのようなリスクの心配もありません。

取引の判断に必要な要素も、株式に比べると、FXはシンプルです。

敷居が低く、信用が高く、始めやすい点が、FXの人気の秘訣でしょう。

 

オンライン(インターネット)上のデータ通貨である仮想通貨も、今、高い人気がありますが、こちらは、相場の変動が激しく、時に莫大な儲けがあることを期待できる反面、深刻な損失をこうむるケースもあり得ます。

また、国や銀行が補償してくれる世界ではないため、仮想通貨を始める際には、慎重な心構えが必要です。

 

いずれにせよ、投資を、もし、ビジネスとして本格的にやっていくには、資本もそれなりに必要になる上、専門的な知識も不可欠になってきます。

また、その上で、

 

大きく稼ぎたいなら、それだけ大きなリスクを取らなければなりません。

 

投資は、安定した収入を得るには非常に難しい世界です。

 

Point!

・投資で大きく稼ぎたいならそれだけ大きな資本が必要。

・リスクを取る覚悟もいる。

 

広告(アフィリエイト)で稼ぐ!

 

 

アフィリエイトは、在宅で可能ですし、好きな時間に取り組むことができます。

また、始めるにあたって初期費用がかからないケースがほとんどですから、多くの人が参入しやすいビジネスであるのは間違いないでしょう。

 

後は、根気です。

 

アフィリエイトは、誰もが始めやすいビジネスではありますが、決してすぐに収入になるような簡単な世界ではありません。

アフィリエイトの集客では、主に、Googleなどの検索サイトを有利に活用するためのSEO対策が必須になってきますが、こうした地道な努力をコツコツとやっていくことが大切です。

人にもよりますが、おそらく、

 

最低でも、半年から一年の間は、ほとんど無収入のまま、知識を蓄え、技術を磨き、集客の準備をしていくことになるでしょう。

 

アフィリエイトに挑戦する人は年々増える傾向にありますが、こうしたことを途中で投げ出す人が大半だと思います。

 

正しいやり方さえ続けていけばいずれは大きな収入も十分に期待できる分野ですが、気をつけるべき点も少なくありません。

例えば、扱う商材の売れ筋にも調子の変化があります。

また、検索サイトのアップデートであなたの持つサイトの検索順位も大きく影響を受けます。

仮に、アフィリエイトで大きな収入を得ることができるようになったとしても、ある日、突然、収入が激減する、なんてことも稀ではありません。

アフィリエイトでは、扱う商材を複数持って、かねてからリスクを分散しておくことも大切です。

 

アフィリエイトの成功を一時的なもので終わらせないようにするためには、こうした流行りの動向を常に見守り続け、研究を怠らずに、日々、研鑽を積んでいく必要があります。

 

Point!

・アフィリエイトはしばらくは無収入の時期が続くということを知ること。

・根気とたゆまぬ研究が大切。

 

せどりで稼ぐ!

 

 

せどりは、特定の販売経路を活用して仕入れた商品を売ることにより、仕入れ値と売値の差額で儲けるやり方です。

近年は、「Amazon」や「楽天」、インターネットオークションなどが急速に普及し出したこともあって、オンライン(インターネット)を活用した販売方法が主流になってきています。

通常は、人気アイテムなど、一定の需要が見込まれる商品を扱うことが多いです。

販売経路のシステムを活用して出品することで、商品に興味のある人が自ずとそこに集まってくるため、集客のための広告などの手間が省ける点が最大のメリットである、と言えます。

利益を生む、という点だけを見れば、とてもシンプルでハードルの低い方法ですが、

 

やり方がシンプルな分、仕入れから販売までのサイクルを常に自分でこなし続けなければなりません。

 

このやり方をひとりで単純に続けるだけでは、ビジネスとして大きな収入を得ることはなかなか難しいかもしれません。

 

Point!

・せどりはやってみるだけならとても簡単。

・ただし、単純にやるだけでは大きな収入は期待できない。

 

販売で稼ぐ!

 

 

店を構えて、独自のコンセプトで開発した商品や仕入れた商品を売っていく、というやり方は、古くからあるオーソドックスな商売の方法です。

今では、例えば、ラーメン屋やブティックを開業したりするようなわかりやすいケース以外に、

店をオンライン(インターネット)上に構えて商品を販売するネットショップのような方法が大きなマーケットになっています。

ネットショップであれば、実際に店舗を構える必要がないため、その分、コストが大きく浮きます。

また、オンライン(インターネット)上であれば、商品の選択肢もより柔軟になります。

自分の手作りの雑貨やイラストを販売したりなど、趣味を生かすことから始めて、そこからビジネスに発展していくケースも少なくありません。

さらに、ネットショップなら、在庫を抱えずに済むデータなどの販売も可能で、こうしたものは、価格も比較的高く設定できるため、工夫次第で、リスクを抱えずに非常に大きな利益を得ることも期待できます。

 

店やネットショップで稼ごうとする場合、広告は自らで行う必要がありますが、

 

現在、LINEなどの普及もあって、SNSを活用した消費者に身近でキメの細かい広報活動が、どんなビジネスにとっても集客の大きなウェイトを占めるようになってきています。

 

販売業は、高いブランド力で一定の顧客を獲得することができれば、軌道に乗って安定した収入にもなり得ます。

昨今は、自社の店舗を構えながら、同時にネットショップも持つ、というやり方が増えています。

その場合、売り上げのほとんどを既にネットショップに頼っている、というケースも多いです。

 

いずれにせよ、独自に販売を行う、ということは、経営のセンスもさることながら、

 

アイデアやブランド力が成功の大きなウェイトを占める、

 

ということが言えます。

 

Point!

・販売はアイデアやブランド力が不可欠。

・最近はネット経由の販売が主流。

 

フランチャイズで稼ぐ!

 

 

フランチャイズで店を始めようと考える人は、多いかと思います。

 

フランチャイズのわかりやすい例は、コンビニエンスストア。

例えば、コンビニだと、商品やサービスの開発はもちろんのこと、経営の戦略や運営の具体的なマニュアルまで、すべてのノウハウが既にパッケージ化されています。

 

仮に、ラーメン屋を一から始めるようなケースと比較してみた場合、フランチャイズは、集客において非常に有利であることは明白です。

未経験で一から始める立場であっても、経営者は、それらのすべてをフランチャイズの本部に任せて、自らは、加盟店の店舗でスタッフを採用し、運営していくことに専念できるようになっています。

 

また、集客にしても、例えば、大手のコンビニの場合、一目見れば誰もが知っているおなじみのブランドの看板を使うことができ、おまけに、テレビCMやチラシなどに膨大な広告費をかける必要もありません。

この場合、ラーメン屋を始める時に頭を悩ませるような様々な経営の要素を、すべてフランチャイズの本部が肩代わりしてくれる、というわけです。

 

ただし、そのフランチャイズにしても、始める際には、それなりのお金がかかります。

加盟金や店舗の工事費、研修費、他にも様々あるでしょうが、最低でも数百万円、場合によっては数千万円かかるケースもあるそうです。

また、月商のうちの何割かを、ロイヤリティーとしてフランチャイズの本部に支払う必要があります。

このビジネス形態は、成功実績の前例が多く、起業後は比較的一定の軌道に乗りやすいでしょう。

 

ただし、立地の環境の変化によっては、あっという間にその軌道から足を踏み外すこともあり得ます。

また、フランチャイズでは、経営者は、常に、人員の確保に気を配り続けなければなりません。

もともと、経営者がブランドやシステムにほとんど関与していない分、

 

経営状態の変化を自助努力でコントロールしにくいことは難点です。

 

Point!

・フランチャイズは集客システムやノウハウが確立している点では手堅い。

・ただし、初期費用やロイヤリティーなど、金銭面でのリスクはかなり大きい。

・立地環境や人手不足などの問題は自助努力で克服しづらい。

 

稼ぎたいのか? 労働から解放されたいのか?

 

これ以外にも、世の中にはたくさんのビジネスが存在します。

 

その中で、どれがよくてどれが悪い、ということではなく、

 

「何が目的でビジネスを始めるのか?」

 

という点が大事になってくるはずです。

 

昔からの夢であったお店を持ってたくさんの人に喜んでもらいたい、というのであれば、起業するための資金を貯めたり、商品の開発のために研究を重ねたりなどして、それに向けて一歩を踏み出していけばいいわけです。

あるいは、とにかくお金を稼ぎたい、それも、あまり手間をかけずに大きく儲けたい、ということであれば、ある程度のリスクを背負うことを承知の上で、投資をやってみるのもいいかもしれません。

 

そして・・・

 

あなたが、もし、

 

働くことなく暮らしていけるような安定した収入を得たい、

 

という気持ちがあるなら、

上にあげたどのビジネスよりもふさわしいのが、ネットワークビジネス(MLM)である、と断言します。

 

ネットワークビジネス(MLM)とは?

 

 

さて、「MLM」というのはいったい何かというと、これは、マルチレベルマーケティングの略で、ネットワークビジネスと呼ばれるのが一般的です。

このビジネスは、簡単に言うと、人と人との繋がりによって製品やサービスの流通を発生させていく、というもの。

扱う商材として代表的なものでは、サプリメントや化粧品などがあります。

これらは物販ですが、他にも、格安の携帯電話や家庭用電力などの契約を利用したサービス、それから、共済保険や金融、旅行に関わる商材もあったりします。

ネットワークビジネス(MLM)では、これらの製品やサービスを自ら開発する必要はありません。

すべて、企業が自社で開発した製品やサービスを私たちに提供してくれます。

このビジネスに関わる人がいったい何をやるかというと、ひとりひとりが個人事業主として、こうした製品やサービスの取引の一端を担って、流通の連鎖を起こしていくことです。

さて、ネットワークビジネス(MLM)が他の起業と比べて有利な点を、今から大きくふたつに絞ってお話しします。

 

元手がほとんど要らず、在庫や赤字を抱えないで済むケースが多い

 

ひとつ目は、

 

ビジネスを始めるにあたって、また、続けるにあたって、比較的リスクが小さい、

 

という点です。

 

 

このビジネスの多くは、入会費などの初期投資にかかる費用があまり大きくありません。

まったく必要のないケースもあります。

 

ネットワークビジネス(MLM)の企業が扱う製品の値段は、ひとつひとつがだいたい数千円から、数万円。

高価なものになると中には数十万円するものもあるようですが、それは珍しい方で、

概ね、一万円前後です。

ほとんどの場合、これを月々購入するだけの条件でビジネスを始めることが可能です。

 

ネットワークビジネス(MLM)のプランにもよりますが、多くは、スーパーやコンビニのように売れない可能性のある商品を無理に抱えていく必要もありません。

あくまで、購入するのは自らが月々に消費する分の製品だけである、というケースも多く、この場合、在庫や赤字を抱える心配がないのです。

このビジネスは、最初に大きな出費をして、店を構えたり、流通のシステムを買うのではなく、

 

自らが製品の購入者となって流通の一部に組み込まれていく、

 

という形をとっていくところに特徴があります。

 

およそ、資金を持たない人でも、何の特別な知識や技能を持たない人でも、始めることが容易で、ビジネスに参入できる人の間口が圧倒的に広い、という点が、ネットワークビジネス(MLM)の大きなメリットのひとつです。

 

権利収入(不労所得)というゴールがはっきりしている

 

ふたつ目の特徴は、

 

これがビジネスになっていくと、時間の自由が手に入る、

 

ということ。

 

 

世間には様々な職業がありますが、たとえそれが大手企業の社員であれ、医師であれ、アルバイトの従業員であれ、与えられた立場の職務に従事する人々はすべて労働者に他ならない、ということ。

労働者というのは、簡単に言うと、自らの時間を売ることで収入を得る人々のことです。

また、経営者であっても、先行きの経営の不安に備え様々に試行錯誤を繰り返したり、あるいは自らも人手の一部となって労働に従事したりするケースも稀ではありません。

この場合、彼らは実質的には労働者であるのと変わらない、という見方もできます。

ネットワークビジネス(MLM)の優れた点は、ビジネスが軌道に乗り出すと、安定した権利収入が手に入るという点です。

この権利収入は、不労所得とも呼ばれます。

権利収入(不労所得)は、働くことの対価として得られる収入ではありません。

 

自らが働くのではなく、

 

既に出来上がった仕組みの方に働いてもらって、そこから勝手に生み出される収入のこと

 

を指します。

言ってみれば、作家や作曲家のように特別な才能を持たずとも、誰もが印税収入を手に入れることができる、ということです。

ネットワークビジネス(MLM)では、人と人とが繋がり、サービスの流通を生み出すことによって、それが可能になります。

 

そして、ネットワークビジネス(MLM)は、一度正しいやり方で組織をしっかりと作り上げ、この権利収入(不労所得)という軌道にビジネスを乗せてしまえば、後は、

 

あなたの代わりに「人という資産」が働き出すことによって、組織はあなたの手を離れて拡大し続けながら、その資産から安定した収入を得ることができる、という理想的なビジネスです。

 

Point!

・ネットワークビジネスは金銭面でのリスクが比較的小さい。

・集客に必要な人数が限られていて、集客活動に追われ続ける必要がない。

 

ネットワークビジネス(MLM)のふたつのハードル

 

ネットワークビジネス(MLM)は、小さいリスクで、もしくは、ほとんどノーリスクで、権利収入(不労所得)を獲得できるビジネスです。

ただし、ネットワークビジネス(MLM)は誰もが簡単に成功できるビジネスであるのか、というと、そうでもありません。

ネットワークビジネス(MLM)を難しくしている主なハードルがあります。

それは、何と言っても、以下のふたつです。

 

集客は独自で行わなければならず、権利収入(不労所得)に興味のある人を見極めて、自分で彼らをリクルートしていかなければならない。

 

勉強や仲間との交流のためにセミナーに参加したり、また、特に最初のうちは、リクルートをしたりする度に、時間を取って、あちこちへ出かけなければならない。

 

そこで、近年、ットワークビジネス(MLM)の世界では、これらのふたつのハードルを完全に解消してしまおうという動きが流行っています。

 

また、それを可能にする企業の選び方にも注目が集まっています。

 

オンライン(インターネット)で展開すれば、ネットワークビジネス(MLM)はここまでラクになる!

 

ネットワークビジネス(MLM)の活動にオンライン(インターネット)を導入する意義は、大変大きいです。

どれくらい大きいのでしょう?

 

先にあげたネットワークビジネス(MLM)のふたつのハードルをもとに、このことを考えてみましょう。

 

WebサイトやSNSを広告として使うことで、集客の手間を大幅に軽減できる。

 

集客の手間を軽減する、というのは、例えば、ひとつには、アフィリエイトでやるような検索サイトを有利に活用するためのノウハウをネットワークビジネス(MLM)に応用する、というような方法があります。

ただし、アフィリエイトの場合、Webサイトの強化や手入れ、SEOの研究にずっとかかりきりになってしまいます。

一方、ネットワークビジネス(MLM)の場合、権利収入(不労所得)というひとまずのゴール地点がはっきりしていて、集客で得る人も、必要な人数が限られています。

また、集客を繰り返すことが重要なのでなく、そこで得た人を組織化し、「資産」にしていくことが目的であるため、広告については目的を達成するまでの間の手段に過ぎなくなります。

SNSも同じで、仮に、販売の促進のためにずっと情報の拡散をしていかなければならないネットショップのような売り切りのビジネスと違い、ネットワークビジネス(MLM)であれば、こうした活動も、一度資産を構築するまでの間に必要なノウハウでしかありません。

他のビジネスと違い、ネットワークビジネス(MLM)の場合、WebサイトやSNSの知識のエキスパートになることは求められていません。

こうしたノウハウは、限られた人数を集客するのに必要な部分だけを取り入れて有効活用する、というスタンスをとればよいことになります。

 

セミナーをオンライン(インターネット)上で行う。

 

もし、一般のネットワークビジネス(MLM)を経験したことのある方なら、セミナーにオンライン(インターネット)上で参加することができればどれだけ楽か、ということは、すぐにピンと来るはずです。

いつも自宅から遠い会場まで定期的に出かける、という人もたくさんいることでしょう。

オンライン(インターネット)を積極的に活用することで、時間も交通費も取られずにセミナーに参加することができる、というメリットは大変大きいです。

セミナーにオンライン(インターネット)を活用することによって、ネットワークビジネス(MLM)は、副業としてビジネスがしたい人や在宅でビジネスがしたい人にとっての敷居をさらに一段と下げることができ、また、多くの人を気軽に巻き込むことで、ターゲットの層も、一気に裾野が広がっていきます。

 

Point!

・オンライン(インターネット)ネットワークビジネス(MLM)なら、集客活動の手間を大幅に軽減できる。

・移動の手間がなくなるので、副業としてやりたい人、在宅でやりたい人のニーズも満たせる。

 

 

始めに戻りますが、

 

これからビジネスを始めよう、と思っているあなたの目的は何でしょう?

 

お金を稼ぐことでしょうか?

 

それとも、働くことなく暮らしていける安定した収入を得たい、ということでしょうか?

 

もし、あなたの目的が、労働から解放されたい、ということであるなら、ネットワークビジネス(MLM)を選択肢のひとつにしてみることをオススメしておきます。

 

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