ネットワークビジネスのクラウドナインって?報酬プランは?評判は?

 

クラウドナイン(CloudNine)というネットワークビジネス(MLM)の会社をご存知ですか?

クラウドナインというと、健康にとても良いとされる「CBDオイル」の製品を扱っているとご記憶の方も多いのではないでしょうか。

ところが、2020年9月現在、そのような製品はクラウドナインのサイトには掲載されていません。

では、現在はどのような製品を扱っているのか、また報酬プランや収入のシミュレーションもご紹介していきたいと思います。

 

 

クラウドナインってどんな会社(企業)?

クラウドナインは、2016年10月に創業した、健康食品のネットワークビジネス(MLM)の会社です。

 

名称 株式会社CloudNine

所在地 〒730-0051  広島県広島市中区大手町2-2-9 ビル博丈大手町 1F

TEL 082-545-5488

FAX 082-545-5489

WEB https://www.cloud9-japan.com

事業内容 健康食品、化粧品等の開発・販売

資本金 1,000万円

設立 2016年 10月

代表取締役 島本 倖伸

 

英語教材のアルクの英辞郎というサイトによると、cloud nineとは、最高に[この上なく]幸せな状態、至福(の状態)という意味だそうです。

 

クラウドナインの会社(企業)理念には、

「私たちは、会員の皆様のまごころで作られた売上を、SDGs(持続可能な開発目標)達成のためシェアします。

カーボンオフセット、環境省のエコアクション21他、あらゆる支援を惜しみません。」と書かれています。

 

そういった活動が、会員や家族、ひいては地球全体の「最上の幸せ」につながることを目指しているそうです。

また、「9月9日はクラウドナインの日」として、当日の公式ライブ放送の視聴者が999人に到達したら、99本のカラマツを植樹し30年で5トンのCO2の削減を目指す、というイベントも開催されたようです。

その他にも災害支援を積極的に行うなど、いろいろな社会貢献をしているとのことです。

 

会社(企業)のポイント!

・この上なく幸福な状態という意味。

・社名の通り、会員のみならず地球全体の最上の幸せを目指して社会貢献をしている。

 

クラウドナインの製品って?

クラウドナインの公式ページでは、現在Refeelas(リフィーラス)という製品一種類の取扱となっています。

2020年6月1日に新発売された、新しいサプリメントです。

 

 

Refeelas(リフィーラス)

内容量 33.3g(370mg×90粒)

会員価格 11,000円

希望小売価格 16,200円

 

エネルギー代謝の源である「生体内物質」の前駆物質、NMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)と大豆発酵物(乳酸菌酸性物質)を配合したエイジングケアサプリメント。

 

リフィーラスはフリマサイトやオークションで買える?

リフィーラスは、メルカリで44件の出品があり、そのうち11件が販売中です(2020年9月17日現在)。

売れているのは、1本12,000円から13,000円の価格帯のもののようです。

メルカリ全体の出品数からするとわずかな量ですが、発売されたばかりの商品もメルカリで買えてしまうのです。

ちなみに、ヤフオクには1件だけ出品されていました。

 

製品のポイント!

・2020年6月にリフィーラスが新発売された。

・現在はリフィーラス1種類のみの取扱いである。

・メルカリにも出品されている。

 

クラウドナインのビジネスって?

クラウドナインのメンバー登録は、ビジネス登録の扱いである「エージェント会員」と、愛用者登録の扱いである「カスタマー会員」の2パターンがあります。

 

エージェント会員

登録料3,000円の他に、Refeelasが4個セットになった40,000円の「スタートパック」を購入すると、ビジネスができる「エージェント会員」として登録することができます。

登録をした翌月から自分の定期購入がスタートします。

2ヶ月連続で購入実績がないと、定期購入を停止されてしまう可能性があるようです。

また、毎月20日までに追加購入の申し込みをすると、追加商品も定期購入品と同時に発送してもらうことができます。

 

カスタマー会員

愛用者である「カスタマー会員」は、毎月自動的に届く定期購入のほか、ほしい時だけ買える都度購入ができます。

いずれも、配送手数料として660円(沖縄地区は1,210円)がかかります。

会員登録すると、「スポンサーマップ(紹介組織)」と「プレースメントマップ(配置組織)」に登録されます。

スポンサーマップには、自分の直紹介が1レベル、その下に紹介者の紹介者が2レベル、3レベルと続いていきます。

プレースメントマップには、自分が紹介した会員を配置していくことができます。

プレースメントマップは、新規登録の翌月3日までに申請すると、ポジションを修正することができます。

 

ビジネスのポイント!

・エージェント会員登録と、カスタマー会員登録がある。

・エージェント登録には、登録料3,000円のほか、スタートパック40,000円を購入する必要がある。

 

クラウドナインの報酬プランって?

それでは、クラウドナインの報酬プランについて解説します。

報酬は、自分以下の組織に発生する購入ポイントを集計したボリュームによって算出されます。

 

・パーソナルボリューム(PV)

スポンサーマップを基準に、自分と自分傘下のカスタマー会員が購入した商品の合計ポイント。

 

・グループボリューム(GV)

プレースメントマップを基準に、自分以下の全ての会員が購入した商品の合計ポイント。

 

なお、当月に商品を追加購入した場合は、ポイントの低い商品を自己購入の計算とし、残りの商品については直カスタマーの計算として、パーソナルボリュームとして計上されます。

商品の購入により発生するポイントは以下のとおりです。

 

◯Refeelas(リフィーラス1箱)

コミッションポイント及びタイトルポイント=各6,500pt

 

◯スタートパック(リフィーラス4箱セット)

コミッションポイント=10,000pt

タイトルポイント=26,000pt

 

(見出し3)ボーナスの取得条件

自身が当月に5,000円以上の購入をすると「アクティブ」となり、ボーナスを取得する権利が発生します。

取得の割合は以下の条件により決定されます。

 

・PVが3,000pt以上10,000pt未満の場合 ボーナスの50%

・PVが10,000Pt以上の場合 ボーナスの100%

 

タイトル

タイトルポイントの合計が以下の条件を達成するとタイトルが付与されます。

 

 

◯自己購入のタイトルポイントは、売上の一番少ない系列に加算されます。

 

◯ダイヤモンド以上のタイトルの維持には、以下の条件を達成している必要があります。

・会社のイベントや会議に必ず出席している。

・スピーカーの依頼があったら、会社公式スピーカーとして活動する。

・年度末とイベントの前に、社会貢献活動の報告書を提出する。

 

ボーナスの種類

 

◯ファーストスタートボーナス

エージェント会員を紹介するごとに10,000円のボーナスが得られます。

 

◯オンラインサポートボーナス

エージェント会員登録時のオンライン登録をサポートすると、定期購入の設定があれば3,000円、なければ2,000円が加算されます。

自分のグループ以外の登録のサポートも対象となります。
ただし、自分の直紹介は対象外です。

 

◯ロイヤリティボーナス

組織が購入したコミッションポイントに、以下の表の還元率が適用されて計上されるボーナスです。

エージェント会員とカスタマー会員で還元率が異なります。

 

 

 

プレースメントマップの8レベルまでが対象です。

条件を満たしていない会員がいる場合は、条件を満たしている会員までさかのぼって計算されます。

 

◯アドオンボーナス

条件によって、ロイヤリティボーナスのすべての取得レベルに還元率が加算されるボーナスです。

 

・傘下のエージェント会員を対象

傘下に直紹介のアクティブ会員が3人いると、1%追加されます。

傘下に直紹介のアクティブ会員が5人いると、2%追加されます。

 

例として、自分のタイトルがブロンズの場合、アドオンを含むロイヤリティボーナスは、

1レベル=5%、2レベル=5%、3レベル=16%となります。

 

・傘下のカスタマー会員を対象

PVの合計が25,000pt達成で、1%追加されます。

PVの合計が50,000pt達成で、2%追加されます。

 

例として、自分のタイトルがブロンズで、なおかつ傘下のPVが50,000ptの場合、アドオンを含むロイヤリティボーナスは、

1レベル=17%、2レベル=6%、3レベル=6%となります。

 

◯認定スピーカーボーナス

会社認定のセミナーを行えるようになる(要資格)、あるいはセミナー以外でエージェント会員の新規紹介者に対し説明を行った場合、新規エージェント登録者1人につき1,000円が計上されます。

新規会員が登録画面でスピーカーIDを入力する必要があります。

 

◯称号の取得

PV50,000pt以上を6ヶ月連続で達成すると、ブリリアントの称号と、特典が付与されます。

12ヶ月連続して達成すると、さらに特典が付与されます。

 

◯プレミアムナンバー取得

ダイヤモンド以上に昇格する時に、プレミアムナンバー(自分の好きな会員ID)に変更することができます。

ただし、使われていないID番号に限ります。

 

報酬プランのポイント!

・エージェント会員の売上とカスタマー会員の売上では還元率が異なる。

・セミナーで話したり、新規会員の登録を手助けすしたときにもボーナスが発生する。

 

クラウドナインって稼げる?

ここで、少し収入のシミュレーションをしてみたいと思います。

まず、自分の直紹介が3人、その下に各2人ずつ紹介者がいると仮定します。

全員がエージェント会員で、リフィーラス1箱を購入すると、組織で売り上げるリフィーラスは10箱です。

自分と自分の直紹介が購入した分のGVは4×6500=26,000ptなので、タイトルは得られません。

ノンタイトルでは、2段目まで4%のロイヤリティーボーナスが計上されます。

直下に、アクティブのエージェント会員が3人いますので、さらにアドオンボーナスが1%加算されます。

 

・10箱×6,500pt×5%=3,250pt

 

カスタマー会員がいないと、PVは自分の購入した6,500ptのみとなりますので、取得できる金額は50%の1,625円となります。

次に、自分と3人の直紹介エージェントが、毎月一人のカスタマー会員への販売をしたとします。

自分を含めた4人のエージェント会員のロイヤリティーボーナスが4%、アドオンボーナスが1%で、5%の還元です。

 

・4箱×6,500pt×5%=1,300

 

自分のカスタマー会員の分が15%の還元となります。

 

・1箱×6,500pt×15%=975

 

自分の直紹介のエージェントが抱えるカスタマー会員の分は、ロイヤリティーボーナスが4%、アドオンボーナスが1%で、こちらも5%です。

 

・3箱×6,500pt×5%=975

 

以上を合計すると

 

・1,625+1,300+975=3,900

 

となります。

取得できる金額は50%の1,950円です。

報酬の振込は3,000円以上からとなるようです。

なので上記のいずれの計算の場合も、3ヶ月ないし2ヶ月分蓄積しなければなりません。

その上、振り込み手数料が1回につき600円引かれてしまうので、このレベルの収入だと目減りしてしまった感も強くなります。

スタート時の、組織が小さなうちは、新規紹介のファーストスタートボーナス以外では、殆ど稼げないと言っても過言ではありません。

クラウドナインでは、タイトル昇格するには直紹介をたくさん出さなければなりません。

新規登録には4万円のセットを購入しなければいけないので、それなりの負担となり、組織拡大にはきちんとした営業戦略が必要だと思われます。

あるいは、自分でカスタマー会員を大勢抱えて、還元率を上げる方法もありますが、いずれにしても、組織のみならず自分自身の営業力が収入に大きく関わるシステムであると言えます。

 

稼ぎやすい?

・組織の小さなうちは、新規登録以外ほとんど稼げない。

・稼ぐためには、自力で紹介を出せる営業力が問われる。

 

クラウドナインの評判って?

冒頭にも書きましたが、クラウドナインといえば、近年話題の「CBDオイル」を扱ったネットワークビジネス(MLM)の会社(企業)として有名でした。

しかし、現在クラウドナインの公式ホームページには、先に紹介したニコチンアミドモノヌクレオチドを配合したRefeelas(リフィーラス)というサプリメント1品しか掲載されていません。

クラウドナインのCBDオイル製品はどうなってしまったのでしょうか。

まず、CBDオイルという単語を初めて目にする方のために、簡単に説明します。

CBDオイルとは、カンナビジオールという健康成分を含んだオイルのことです。

カンナビジオールは通常大麻やヘンプの茎から抽出されます。

大麻といえば、酩酊成分のHTC(テトラヒドロカンナビノール)が含まれており、大麻取締法の対象となります。

ヘンプは、大麻の中でHTCの含有量が低いものを指します。

THCが全草の0.3%以上含まれる品種を大麻草(マリファナ)と分類し、0.3%未満の品種をヘンプと分類します。

日本では、CBDオイルからTHCが検出されるかされないかによって合法製品か違法製品かが決まり、個人輸入や海外旅行の土産物では特に注意が必要です。

大麻由来のCBDオイルはTHCが検出されることがことが多いようで、日本に輸入できるのはヘンプ由来となります。

クラウドナインも、当初はヘンプ由来のCBDオイルを扱っていました。

そんな中、米国のBomi Joseph博士という人物が、大麻やヘンプの親戚とも言える「ホップ」の一種であるHumulus Kriyaという品種から、CBDオイルが作れることを発見します。

大麻やヘンプ由来ではないので、もとより酩酊成分が含まれていません。

さらに、従来のヘンプ由来のCBDよりも「バイオアクティビティ(説明後述)」が4倍もあるというのです。

世界初の、安全で有効性が高いCBDオイルということで、Bomi Joseph博士はこのホップCBDを「ImmunAG」という名前で製品化しました。

クラウドナインも2018年12月、Bomi Joseph博士の会社(企業)であるPeak Health Center社と製品提供を受ける旨の契約を締結しました。

契約成立のプレスリリースは、報道各社に送られていたようですね。

https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/757845

そして、2019年2月、いよいよクラウドナインから本邦初のホップCBDオイルが発売されます。

ところが、この画期的なホップCBDオイルに関して、とんでもない疑惑が持ち上がってしまったのです。

医療大麻についての正しい知識を啓蒙している団体の方が、ホップ由来のCBD製品の説明会に招かれたそうです。

(2019年の2月と書かれていますので、おそらくクラウドナインの新製品説明会ではないかと推測されます)

しかし、この方は「米国の医療大麻関係者からホップCBDの話題を聞いたことがない」ことで、疑問を持ったそうです。

そこでこの製品について詳しく調査され、それをサイトにアップされました。

 

ホップから CBD が採れるってホント?ウソ?

 

まず、米国でこのホップCBDを販売しているネットワークビジネス(MLM)の会社(企業)の「Kannaway」の公式サイトで、Bomi Joseph博士が解説する動画を観たそうです。

動画の中には、博士がこのホップを発見したというインドの旅の写真が提示されています。

しかし、それは、ストックフォト(写真素材を売るサイト)で販売されている写真なのだそうです。

その他にも、Humulus Kriyaの葉として提示されている写真がWikiにある違う品種の写真の流用でったり、ホップの実の写真も関係ないサイトから持ってきたものだと突き止めたとのことです。

その他、博士のサイトにある研究機器や製造機器もストックフォトであるとも書かれています。

また、記事にはこんな話も載っています。

クラウドナインのパンフレット等を見ると、「ホップCBDはバイオアクティビティ(生体活性)が高く、それは第三者機関に認証されている」として、ホップの実があしらわれた「BIOACTIVE CBD CERTIFIED 認証マーク」が付されています。

 

 

しかし、この筆者は、その認証マークの商標登録申請者が、Bomi Joseph博士自身であるということが指摘されています。

そして、後日の記事には、Bomi Joseph博士が関連した米国の裁判の決着なども書かれています。

 

ホップ CBD – 裁判決着

 

米国でもホップCBDに関する疑惑が持ち上がり、Potnetworkがそれについて記事を書きました。

そのせいで、Bomi Joseph博士に名誉毀損で訴えられてしまいます。

そこでPotnetworkは記事を削除し謝罪をしましたが、記事を書いた記者はその対応を不服とし、退社して個人で裁判を戦ったのだそうです。

その結果、カリフォルニア州の連邦地方裁判所でBomi Joseph博士の訴えは棄却され、記事は名誉毀損に当たらないことが決定した、という経緯があったようです。

つまり、疑惑を報じた記事の信憑性が認められたということですね。

また、Googleのキャッシュには、別のサイトの記事に、Bomi Joseph博士がどのような人物か調査した内容も残されていました。

https://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:Yrm8zp2rh_IJ:https://hemptoday-japan.net/5339/

この記事によると、Bomi Joseph博士はインドのグラクソスミス社と米国の大塚製薬の取締役と自称していたそうです!

また、2000年代初頭に20億円以上をだまし取る詐欺事件で懲役判決を受け、10億円の保釈金を払ったということまで書かれています。

このような一連の疑惑により、クラウドナインは製品の変更を余儀なくされてしまったのではないかと推測されます。

公式サイトの新着情報によると、2020年6月1日の記事に、新体制とホームページ移転のお知らせが載っています。

 

 

旧URLは「cloud-9-cbd」と、CBDオイルの販売会社だとわかるような表記になっていますが、変更後は「cloud9-japan」となり、CBDの文字は消えてしまいました。

クラウドナインのカスタマーセンターに問い合わせをすると、既存のエージェント会員であれば、ホップCBDは2020年の11月までは購入できるとの返答があるようです。

しかし、なぜ商品がCBDオイルからリフィーラスに変更になったのか訪ねても、明確な回答は得られないようです。

公式サイトに変更の告知や経緯、謝罪なども一切載っていません。

なにもわからいままいきなり製品がガラッと変わってしまったならば、ホップCBDの有効性や安全性を猛勉強して、日夜組織の拡大に勤しんでいたエージェント会員の方々のことを思うと、なんともいたたまれない気持ちになりますね。

ちなみに、Bomi Joseph博士の会社であるPEAK HELTH CENTERのサイトでは、今でもクラウドナインが扱っていたものと同じと思われるホップCBDの製品が購入できる状態になっているようです。

https://www.immunag.org

上記のImmunAG ブランドサイトのShopページに行くと、

Kriya® Hops CBD

PEAK HEALTH CENTERのショッピングサイトに飛ばされます。

ブランド名がそのまま残った写真はありますが、BIOACTIVEの認証マークなどは見当たりません。

なお、クラウドナインの販売していたホップCBDオイルも、2020年9月16日現在、メルカリに27件(うち4件が購入可能)出品されています。

 

評判は?

・クラウドナインの扱っていたホップCBDの開発者は、疑惑の人物だった可能性がある。

・クラウドナイン側から、ホップCBD製品取扱を中止した経緯の説明はない。

・噂のホップCBD製品は、エージェント会員であれば2020年11月までは購入することができる。

 

クラウドナインでインターネット(オンライン)集客はできる?

クラウドナインの会員規約には、禁止事項として「SNS等で勧誘すること」「インターネットやメディアなどを利用した広告書面を公表すること」の2点が明記されています。

 

インターネット(オンライン)集客はできる?

・インターネット(オンライン)集客を禁止している。